カテゴリー「マウンテンサイクリングin乗鞍」の記事

"2018年 第33回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍"のリザルト(成績表)が発表されていました

●リザルト(成績表)が掲載されていました⇒こちら

2001年から乗鞍に出場してきましたが、今年はそんなに悪くなかったです。
終わってみると、また挑戦しようと思うところが、"坂ばか"の証でしょうか...

完走者(DNF,DNSを除く)をリザルトから合計してみましたが、3,668人でした。
40歳代(Class D,E)が一番多く1,124人、その次、50歳代(Class F)で963人、以外に30歳代(Class C)が602人と少なかったです。

私が始めた頃は、30歳代が一番多かった気がします。その年代が、40歳代後半と50歳代に人数だと思います。このままだと、"高齢化"が進むのかな?

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"2018年 第33回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍", いい天気になりました。

いい天気の中、気持ちよく走りました。
タイムは、まずます。
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朝、荷物預けに行きましたが、ゴール地点が見えてました。
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大会中は、ちょっと気温が高かった気がします。
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下山後は、渋滞が始まらないうちに、帰宅開始。
途中、"奈川そばの里"で昼食。
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マウンテンサイクリングin乗鞍が8月末に開催されているので、乗鞍が終わると、夏が終わった気がします。
今シーズンの自転車はこれでおしまい。来年に向けて、頑張りたいと思います。
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明日は"2018年 第33回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍"です

6:00に起床し、機材を車に積み込み準備し、8:30に乗鞍高原向かいました。
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途中、乗鞍高原入り口の奈川にある「ながわ山彩館」でランチ。"気まぐれランチ"¥500です。
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約4時間かかかって乗鞍高原に到着。
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まずは毎年部屋を予約している温泉宿へ。
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そこから歩いて受付会場に。
受付会場には 13時頃着きましたが、そんなに混雑していませんでした。
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夕食はバイキング形式で3種類のパスタなどなど。
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明日の天気の心配は必要なさそうなので、楽しんで走りたいと思います。

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"2018年 第33回マウンテンサイクリングin乗鞍"にエントリーしました

3/3(土) 10:00からエントリー開始でした。
昨年から"抽選"ではなくなったので、10:00からネットでアクセス... 中々繋がらず、何とかエントリーしました。。
大会まで半年ありますが、頑張ってトレーニングに励みたいと思います。
○大会のHPはこちら

先週は、ツール・ド・美ヶ原のエントリー開始でした。
○ツール・ド・美ヶ原のHPはこちら

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"2017年 第32回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍"のリザルト(成績表)が発表されていました

●リザルト(成績表)が掲載されていました⇒こちら

今年は、一番悪いタイムを出してしまったので、自分の時計の区間タイムやHR(心拍数)を、過去の大会と見比べてます。

どうやら、冷泉小屋の手前の勾配がきつくなるあたりから、ペースが下がり初めて、そこからはHRも上がらず、ただ息苦しい状態で、ペダルが回っていないようです。

とにかく、来年に向けてやる気がでてきました。
また頑張りたいです。

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"2017年 第32回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍", いい天気になりました。

いい天気の中、気持ちよく走りました。
タイムは、今までで一番悪かったです。後半、脚が動かなくなりました。
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朝は冷え込み、10℃ぐらいだったと思います。
荷物預けに行きましたが、ゴール地点がきれいに見えていました。
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大会中は、北寄りの乾いた風でとても気持ちよく、ゴール地点もガスっていなくて、眺望が開けていました。
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穂高、槍ヶ岳のが望めました。
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下山後は、渋滞が始まらないうちに、帰宅開始。
途中、"奈川そばの里"で昼食。
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ざる蕎麦、2枚セットです。
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マウンテンサイクリングin乗鞍が8月末に開催されているので、乗鞍が終わると、夏が終わった気がします。
今シーズンの自転車はこれでおしまい。
タイムが今一だったので、来年に向けて、頑張りたいと思います。

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明日は"2017年 第32回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍"です

会場の乗鞍高原へやってきました。
とても天気がよく、暑くもなく気持ちがいいです。
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まずは毎年部屋を予約している温泉宿へ。
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そこから歩いて受付会場に。受付会場には 15時頃着きましたが、そんなに混雑していませんでした。 (乗鞍高原へ向かう道路が交互通行で渋滞していた影響からかも)
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しばらく乗鞍高原内を散歩してみましたが、空き地が増えたような気がします。今まで営業していたホテル、民宿の閉館が目立つようになってきました。
以前予約していた民宿は、契約者を探していたようですが、結局、取り壊し中でした。
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宿に戻り、自転車の準備を済ませ、夕食へ。
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夕食はバイキング形式で3種類のパスタなどなど。
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明日の天気の心配は必要なさそうなので、楽しんで走りたいと思います。

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"2017年 第32回マウンテンサイクリングin乗鞍"にエントリーしました

今年のエントリー方法は、"抽選"ではなくなり、3/1(水) 0:00からエントリー開始でした。
1日のうちに、定員に達してしまうかも知れないと思いながらも、0:00からは殺到して、Netが繋がりにくいだろうと思ったので、深夜、目が覚めたら、エントリーしてみようと、もし起きれなかったら、出勤前にエントリーしようと、2/28にはさっさと寝ました。

結局、深夜1:00頃に目が覚め、寝とぼけながらもPCに向かい、エントリー完了しました。Netは全然普通で何のトラブルもありませんでした。

それからまた布団に戻り、眠りについたわけですが、いつも通り起床し、仕事に向かい帰宅...
帰宅後「もう定員に達したか?」と思い、エントリーサイトを確認しましたが、まだ"受付中"でした。

何も深夜に起きだす必要は全くなかったわけです。気苦労は不用でした。

さて、なぜ今年は"抽選"に戻したのでしょうか?
しかも、エントリーサイトは、"Sport Entry"ですし、これまでJCAのHPが大会告知やエントリーの受付、写真の販売をやっていましたが、今年は何の記載もありません。

昔のように、乗鞍高原の観光協会主催で、宿泊を前提にした大会に戻った方がいいように思います。

○大会のHPはこちら

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"マウンテンサイクリングin乗鞍"の宿泊について思うこと...

今年(2016)で第31回でした。

私が参加し始めたのは、2001年の第16回からです。
当時のエントリー方法は、今みたいにネットで申し込みするようなものではなく、"現金書留"で申し込み用紙に必要事項を書いて、決められた期間(5月の初め頃)に郵送していました。
申し込み用紙に記入しなければならない必要事項には"宿泊先"でした。初めて参加するときは、観光協会に宿泊先を紹介してもらって、宿泊先を決めてから申し込みしていました。

ネットでエントリーするスタイルに替わった当初も、宿泊先を記入するフォームだったのですが、いつからか無くなってしまいました。

さて、乗鞍高原の街並みも年とともに変わってきました。
その宿泊事情ですが、私が参加し始めた頃に観光協会から紹介してもらった"相部屋"スタイルの宿泊先ですが、2010年に閉館してしまい、利用できなくなってしまいました。当時のご主人は、賃貸で営んでいらっしゃったようです。

今年、ちょっと寄ってみました。
今でも建物と看板はありますが、経営されていません。管理は行き届いているようで、周囲の草木の手入れもされていて、荒れた感じはありませんでした。
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行く途中、空き地になった場所がありましたが、昔ほど活気があるような気配はなくなった気がします。

2010年から、利用さしてもらっている宿ですが、去年、オーナーが代わりました。
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セルフで食事を作るようなゲストハウススタイルで営まれており、海外からの観光客を受け入れたりと、新しいスタイルで集客に努めていいらっしゃいます。

さすがに、自転車の大会に際しては、食事を用意してくださいました。シェフを依頼していただいたようで、ビュッフェ方式でしたが、スポーツ選手に合わせたメニューでしかもとてもおいしかったです。

これから先、乗鞍高原の事情はまだまだ変わっていくのでしょうが、引き続き"マウンテンサイクリングin乗鞍"が開催される体制が維持できるよう、観光協会さんと共に運営できることを期待してやみません。

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"2016年 第31回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍"のリザルト(成績表)が発表されていました

●リザルト(成績表)が掲載されていました⇒こちら

大会が終わると、また参加したいと思うのがヒルクライムの怖いところです。
絶対、来年も出場したいと思いながら、寄る年波には勝てないなぁと、自転車を新調しようかと考えたりしています。

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